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2013
06.26

おすすめアニメ「CLANNAD」

Category: アニメ
CLANNAD 1 (通常版) [DVD]
CLANNAD 1 (通常版) [DVD]
posted with amazlet at 12.06.17
ポニーキャニオン (2007-12-19)
売り上げランキング: 32102

恋愛★★★★★ 絆★★★★☆ ファンタジー★★☆☆☆

あらすじ
進学校に通う高校3年生の岡崎朋也は、無気力な毎日を送っている。毎日同じことの繰り返し。周りのみんなのように学校生活を楽しむこともできず、毎日遅刻ばかり。そのためか、校内では浮いた存在になっていた。ある日、朋也は学校まで続く坂道の下で、一人の少女と出会う

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2013
06.19

「アクセル・ワールド」14巻の感想

Category: 過去記事
アクセル・ワールド (14) ―激光の大天使― (電撃文庫)
川原礫
アスキー・メディアワークス (2013-06-07)
売り上げランキング: 19

ストーリー★★★★★ キャラクター★★★☆☆ 世界観★★★★☆

内容(「BOOK」データベースより)
梅郷中学の文化祭にて。ハルユキからチケットを受け取った女の子たちと、それを知った黒雪姫の視線によって、盛大な火花が散らされている中。文化祭は、みんなの頑張りをかたちにし、賑やかに進んでいた。しかしそのさなか、“マゼンダ・シザー”の手によってISSキットを寄生させられていた綸が倒れてしまう。緊急事態を受けて、黒雪姫たちはISSキット本体を護る“大天使メタトロン”討伐ミッションを決行する。万全の戦力で臨むため、まずは“アクア・カレント”救出に挑むハルユキたち。だが、帝城東門で待ち受けていた“四神セイリュウ”の猛攻に、一行はたちまち傷ついていく。そんな中、セイリュウ最大最凶の攻撃、“レベルドレイン”の恐怖がハルユキに迫る―!

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2013
06.12

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」12巻の感想

Category: 過去記事
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (12) (電撃文庫)
伏見つかさ
アスキー・メディアワークス (2013-06-07)
売り上げランキング: 2

ストーリー★★★★☆ キャラクター★★★★★ 世界観★★★★☆

あらすじ
やれやれ……俺が長々と語ってきたこの物語にも、そろそろ終わりが見えてきたようだ。まあんなこと言っても、物語ってのはたいがいラスト付近が一番キツいもんで、俺の高校生活最後の数ヶ月は、そりゃもう大変なことになる。まさしくクライマックスってやつだ。そんなの、平穏を愛する俺の人生にはいらねーのにな。けど、まあ、やってみるさ。地に足つけない、嵐のような人生も、なってみりゃあ面白い。手ぇ抜くのはもったいないし――俺が始めた物語には、俺自身がケリを付けるべきだろう。 
 ……ここまで付き合ってくれて、ありがとうな。

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2013
06.11

「魔法科高校の劣等生」8巻の感想

Category: 過去記事
魔法科高校の劣等生(8) 追憶編 (電撃文庫)
佐島勤
アスキー・メディアワークス (2012-12-08)
売り上げランキング: 3,350

ストーリー★★★☆☆ キャラクター★★☆☆☆ 世界観★★★☆☆

内容(「BOOK」データベースより)
中学一年生の司波深雪は、自分の兄が苦手だった。一体何を考えているのか分からないから。家族でありながら使用人同然の扱いを受けているにもかかわらず…全く意に介さない。兄と目が合えば、深雪の口からは、不機嫌な声が出てしまう。そんな妹に、『ガーディアン』として完璧に付き従う兄。そこには一切の油断もミスも無い。そして、一切の『感情』も。理不尽だとは分かっていても、深雪は兄に苛立ちをぶつけることしか出来なかった。自分の、ただの我が儘だと分かっていても。今とは全く異なる、達也と深雪の関係と、その心の中―。三年前、沖縄で起きた『出来事』によって、二人の心と、その運命が、大きく変わっていく。

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2013
06.06

「灼眼のシャナ」SIIIの感想

Category: 過去記事
灼眼のシャナSIII (電撃文庫)
高橋弥七郎
アスキー・メディアワークス (2012-11-09)
売り上げランキング: 9,594

ストーリー★★★☆☆ キャラクター★★★★☆ 世界観★★★★★

内容(「BOOK」データベースより)
『ソロー』―時代は十九世紀後半。“狩人”フリアグネマリアンヌは、南北戦争下のアメリカに居た。そこで、強大な“紅世の王”と“燐子”は、とある人間の少年と出会う。その少年は『復讐』を願っていた。彼の話を聞いたフリアグネは薄く笑みを浮かべ、そして救いの手をさしのべる。『ヴァージャー』―天道宮から巣立ったばかりの紅蓮の髪と瞳を持つ少女。『贄殿遮那のフレイムヘイズ』と自身を表する彼女は、西欧にて“紅世の王”オオナムチ討滅の依頼を受ける。職務を遂行すべく難敵に挑む少女だが、共闘するフレイムヘイズの、意外な事実を知り…。『フューチャー&ホープ』―『シャナ』本編後、『新世界』へと渡ったシャナと坂井悠二。御崎市に留まった吉田一美。それぞれが想い、歩む道とは―。電撃劇場文庫『灼眼のシャナM』で描かれた『ノーマッド』も収録した回顧録。

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2013
06.03

「アクセル・ワールド/デュラルマギサ・ガーデン」1,2巻の感想

Category: 過去記事

ストーリー★★★☆☆ キャラクター★★★☆☆ 世界観★★★★☆

千明ちあきは、最愛の兄が語る黒雪姫ブラック・ロータスの御伽噺が大好きだった。死の間際の兄から「強くなって《ブラック・ロータス》に会え」という言葉と、謎のプログラムを託されたちあきは、引越し先のアメリカで修練を積みながら、彼女の行方を捜し求めていた。
帰国し、私立清美学院に入学したちあきは、演算武術研究部の来摩胡桃祝優子に出会い、既に自分がインストールしていたプログラムが、仮想世界のその先にある《加速世界》の扉を開け、《ブラック・ロータス》に近づくための鍵であることを知る。校内でいじめを受けていたリーリャ・ウサチョヴァと心を通わせ、タッグパートナーとすることに成功したちあきだったが、《親》のいない知識不足から、全損の危機に直面してしまう。後戻りできない戦いの場面に姿を表したのは、アメリカンバイクにまたがり、髑髏のマスクをつけたバーストリンカーだった──。

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