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2015
06.30

【WoT】FV215b(英Tier10重戦車)【使用戦車紹介】

Category: 使用戦車紹介
shot_271.jpg

搭乗員セカンダリスキル(予定)
車長・戦友/第六感/なんでも屋/修理
砲手・戦友/速射/修理/消火
運転手・戦友/オフロード走行/修理/消火
装填手・戦友/弾薬庫保護/状況判断能力/修理

拡張パーツ
ラマー/内貼り装甲(特大)/換気扇 (普段から糧食を乗せる場合)
ラマー/換気扇/レンズ被膜or砲垂直安定装置 (普段から糧食を載せない場合)続きを読む
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2015
06.29

【WoT】Tier8前衛戦用編成【SH】

Category: WoT
45.jpg

今回は私が所属するクランでTier8前衛戦(拠点戦)をやる時にとる編成を紹介したい。
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2015
06.22

【WoT】開発推奨Tier10車両(BLINE版)

Category: WoT
クランのTier10車両保有数と開発優先度(車両数は2015/6/22時点)

【重戦車】
優先度高(出番があり、不足気味)
IS-4・・・7両
T110E5・・・23両
T57Heavy・・・23両
AMX50B・・・22両
IS-7・・・29両

優先度中(出番はあるが、一応足りてる?)
E100・・・38両

優先度低(出番が限定的で、他で代用可能)
Maus・・・12両
FV215b・・・12両


【中戦車】
優先度高(出番が多く、不足気味)
Obj140・・・33両

優先度中(出番が限定的であるが、不足気味)
T-62A・・・22両
STB-1・・・18両
E50M・・・11両
Leopard1・・・9両

優先度低(飽和状態)
Bat.C25t・・・35両

優先度無(まずピックされることはない)
M48A1Patton・・・3両
FV4202・・・6両
121・・・5両
Obj430・・・4両


【駆逐戦車】
優先度高(出番が多く、不足気味)
T110E3・・・11両
Obj263・・・3両

優先度中(代用がきくがいると安心)
T110E4・・・7両

優先度低(出番が少なく、飽和状態)
W.T.E100・・・22両
JpzE100・・・16両

優先度無(まず出番がない)
Foch155・・・3両
FV4005・・・3両
FV215b183・・・6両
Obj268・・・7両


※自走砲は自走砲特有の知識を有する者、指揮官などが優先的に乗るのでクラン戦では基本的にピックされにくいと判断してもらっても構わない。もちろん駆逐戦車と同様作ることを止めはしない。

うちのクランは中戦車を始めとした機動力のある車両を好んで乗る人が多いので、多少足回りが悪くともしっかりと相手と殴りあえる重戦車が全体的に不足している。なおかつ優先度の高い駆逐戦車をもっておけばピンポイントで重宝されるだろう。

なにか質問がある人は幹部(できれば自分)まで問い合わせてください。


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2015
06.22

【WoT】マップ理解度を向上させるコツ【脱初心者への道のり】

mapu.jpg

最近のアップデートでは頻繁にマップへ変更が加えられていて、常にマップを細部まで把握するのが困難になっている。そこで今回は、基礎的なマップの見方とその生かし方を紹介したい。

ランダム戦を基本に書いていくが、ある程度連携がとれる状態(小隊や拠点戦)も考慮して書いていく。続きを読む
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2015
06.20

【WoT】ハルマゲドンイベントの総括【BLINE】

Category: WoT
shot_268.jpg

短いようで長かった十日間に及ぶイベントがつい先日終わり、いろいろと思うところがあったので、2つの立場からこのイベントを振り返ってみる。

クランマスター的感想
まずはBLINEのクラマスという立場から感想を述べると、肩の荷が下りた気分でほっとしている。BLINEは大手に比べるとできたばかりの急造クランであり、今回のハルマゲドンが初めて臨んだイベントであった。当初掲げていた最低限の目標は入賞者をとにかくだすことであり、結果的に20人以上もランクインし、おまけに無料取得者もだせたので我々としては大金星である。イベント中、特に目立った問題も発生せず、幹部を中心に一体となってイベントに取り組めたことは今後につながる点で大きい。ほんとに良いクラメンに恵まれたとつくづく思う。

個人的(指揮官的)感想
最終的な結果としては悪くなかったが、試合の作戦や編成を振り返ると、指揮官としていまいち戦車の性能を引き出せなかったように思える。普段からランダム戦ではほとんどTier10しか乗っていなかったせいか、Tier8の戦い方がいまいちわからず、結局最後まで順応できずに終わってしまった。IS-3にIS-7の動きを求めたり、T-54LtwtをObj140のように扱って失敗することが多々とあり、反省点は多い。戦車の運用を根本的に見直す必要があるので、できればもうTier8CWはやりたくないというのが正直なところ。指揮官としては未熟さを痛感するところではあったが、それでも結果的に棚ボタでIS-5を無料で手に入れることでき、一兵士としては結果オーライである。指揮官としてはこのイベントをもってひとまず一戦から退き、後続の育成やクラン運営に注力していくことになっているので、しばらくは気の向くまま適当にプレイしていきたい。

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