2015
04.11

【WoT】2015年3月第3週のCWの結果【BLINE】

Category: WoT
3月第3週

3月第3週のCW活動記録
・1日目
「FD」が保有する”修道院”で反乱が発生したので上陸戦トーナメントに参加。

保有者との戦闘では、強引CAPを成功させて勝利する。上陸成功。

・2日目
「FD」が”修道院”を取り返してきたので以前の反省を踏まえて防衛する。

・3日目
「FD」が保有する”山岳路”に攻める

同じ時間帯の戦闘があったせいか、相手の人数がそろわない状態で勝利

・4日目
「FD」が”修道院”を再度侵攻

指揮官が臨時だったのもあって惜敗

・5日目
「FD」が懲りずに”山岳路”を攻めてきたので安定の陣地ガン芋で勝利する

・6日目
「FD」の”修道院”に攻め返したところ、遭遇戦が発生

タンクロックのせいか中戦車編成で来たところ迎撃して勝利

保有者との戦闘は技術的勝利で領地を取得する。この時隣の「V-N」から不戦の意思が伝えられる。

・7日目
周りが忙しく戦闘する中、相手にされず戦闘発生せず

・8日目
となりの領地にいた「V-N」と「-BMT-」が同時にグローバルマップから離脱したため、戦闘することなく取得する

略奪済みではあったがおこぼれで”レッドシャイア”と”のどかな海岸”を取得して計4か所の領地をもつ

隣り合った「WZ」とはお互い干渉しないとの共通認識を得る。

・9日目以降
「-BMT-」が再度近くに上陸してくる。「V-N」との不戦はその同盟クランである「-BMT-」ともなし崩しに継続される。

”のどかな海岸”を放棄して3つの領地を72時間守るクランタスクが達成されるのを待つ

終わり次第”修道院”と”山岳路”の2か所に絞って防衛に徹する

・その後
”修道院”と”山岳路”を防衛してるのはいいが、上陸地点以外の自分たちの周りを領地を「-BMT-」に囲まれて身動きできなくなる


・4月第2週某日
”修道院”に「CHE」が攻めてくる

初動は問題なかったが、ぐだって自滅して敗北する

・次の日
GOLD収入はおいしいが、戦闘数が少なくなるので一回領地は放棄して上陸戦と攻防戦に方針をシフト

”山岳路”も明け渡して自クラン過去最高期間に渡る領地保有は終了する



今回は中戦車や自動装填の軽い機動部隊を多めに使って試合ができたのと、なにより勝利が多かったので重戦車を温存して戦うことができました。それでもタンクロックによるジリ貧状態がつづき、それは今回序盤で戦い続けた「FD」も同じだったように思えます。

巡り巡って長期間保有することができ、GOLD収入も以前では考えられてないくらいの額が入ったのは成果の一つだったのですが、同じMAPで同じ作戦を繰り返しただけで、逆にクランの成長を自分たちで抑制してしまったところはあるように感じます。そのため今後は次のクランウォーズキャンペーンがくるまで、戦闘数の多い上陸戦や攻防戦を中心に活動していくのがベストなのではないかと考えています。

最後にベトナム勢と談合していたのかの問題ですが、不戦はしていたがそれ以上の関係にはなっていないというのが自クランの見解です。ただ一つ、3つの領地を保有するクランタスクが終わった時に、守り切れないので”レッドシャイア”を手渡しのは事実です。そしてそれに恩を感じたのか知りませんが、終盤「PZSRL」が”山岳路”に攻めてきたときは、頼んでないのに勝手に防衛に入ることもありました。同盟もしくは談合に勘違いされるような行為でありましたが、われわれには不戦以上の認識はなく、グローバルマップから離脱した現在、その関係もなくなったと考えています。不戦はしても協力的な日本人クラン以外とは同盟以上のものは組まないというのが自クラン幹部の間で総意となっています。詳細はかけませんが、今回ちょっと「WZ」と仲良くなれたのは幸運でした。そもそも不戦からしてゲーム的にどうなのかなど、クランの中にもいろいろな意見が出てきているのが現状。それらを含めて、まだまだ弱小日本人クランの身としての立ち振る舞い方を考慮する必要を感じます。

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